トレーニングセンター

それぞれの目的に合わせてマシンを使い分けていただけるよう、
初心者向けの簡単マシンから本格派フリーウェイトまで、様々な種類のマシンを取りそろえています。
トレーニングルーム

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  • スタジオ

    初心者向けのプログラムを中心としております。
    それぞれのレベルに応じたバリエーション豊かなレッスンをスタジオでお気軽にお楽しみください。
    スタジオ

    レッスン風景 ヨガ


    ご 注 意 事 項
    ●フィットネスエリアのご利用は満18歳以上となっております。
    ●動きやすい服装をご着用ください。
     ジーンズ等、運動に支障をきたす場合はご利用をお断りすることがございます。
    ●フィットネスエリアをご利用の際には運動靴(室内用)が必要となります。
     あらかじめご用意のうえご利用ください。
    ●快適にご利用いただくため、汗拭きタオルや水分補給いただける飲料を蓋つき容器に入れてご用意ください。
    ●事故防止のため、レッスン開始後の途中入退場は固くお断りいたします。
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  • プ ー ル(20M×5コース)


    足腰に負担の少ない大人気の水中運動!水が苦手な方にも安心のプログラムをご用意。
    また、初心者の方から上級者の方まで満足していただける泳力別の指導も行っています。
    日頃の疲れは、充実のリラクゼーションプールでリフレッシュ!
    プール

    クアプールイメージ01 クアプールイメージ02 クアプールイメージ03



    ご 注 意 事 項
    ●水質保全のため、必ずお化粧、整髪料、汗を落とし、シャワーを浴びてからご利用ください。
    ●安全確保のため、めがね、指輪・ネックレス等のアクセサリー類は外してご利用ください。
    ●プールエリアでは、必ず水着・スイミングキャップをご着用ください。
    ●プールエリアへの練習具・遊具等のお持込は一切ご遠慮ください。

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  • 3ヶ月に1度のInBody測定から理想のカラダをつくる


    インボディは世界最高技術の専門家用高精度体成分分析装置です。約90秒で体の「中身」を測定できます。生活習慣病の疾患と関係の深い「肥満」は体脂肪量のみならず「体成分のバランス」が重要となります。人間の体は水・タンパク質・脂肪・骨から構成されていますが、正常に保たれているこれらの体内成分が一度崩れると、「肥満」・「浮腫(むくみ)」などから様々な慢性疾患(生活習慣病・ホルモン・免疫機構の障害など)へ移行することがあります。それらを認識するには体脂肪測定ではなく、体成分バランスを分析できる「InBody(体成分分析装置)」が有効です。医療現場でも活躍しているこの装置で身体の変化をチェックしましょう。

    【注意】 InBodyご利用に関するご注意
      ・測定値の誤差発生を防ぐため、お食事前・運動前の測定を心がけてください。
      ・妊娠中、もしくは妊娠の可能性がある方、心臓ペースメーカー着用の方はご利用になれません。




    測定結果から何が分かる??


    Ⅰ 体 成 分 分 析 - 私のカラダは何でできていますか?
    カラダの構成成分の内訳を示しています。身体状況を推定する基本データです。
    各標準範囲とご自身の値を比べると、相対的な成分バランスが分かります。

    ■体水分・・・正常な人は体重の約50%~70%が水分であり、体水分は摂取した栄養素をカラダの細胞に届け、残った老廃物は外に排出できるよう運搬の役割をしています。
    ■タンパク質・・・タンパク質は体水分と共に筋肉の主な構成成分です。タンパク質が足りないというのは細胞の栄養状態が良くない事を意味します。
    ■ミネラル・・・ミネラルの約80%は骨にあり、人体を維持する役目をします。足りないと骨粗鬆症や骨折の危険性が高まります。運動してカルシウムをできるだけ摂りましょう。
    ■体脂肪・・・食事で摂った栄養分は消化吸収後、活動に必要なエネルギーとして使われますが、使いきれなかったエネルギーは脂肪細胞に蓄積され、肥満の原因となります。


    Ⅱ 骨 格 筋・脂 肪 - 筋肉・脂肪のバランスはどうですか?
    標準に対する実測値を棒グラフで示しています。体重・骨格筋量・体脂肪量の先端を結んだ形が何型になるかによって、標準型・強靭型・肥満型など身体のタイプが分かれます。

    ■I型(直線)・・・普通型   ■D型(右矢印)・・・強靭型   ■C型(左矢印)・・・肥満型


    Ⅲ 肥 満 評 価 - 見た目だけで判断してはいけません。
    様々な角度から肥満状態を確認できます。体重や見た目だけでなく、体脂肪がポイントです。

    ■BMI・・・体重(kg)/身長(m)×身長(m)
    ■体脂肪率・・・体脂肪(kg)/現在体重(kg)×100
    ■ウエストヒップ比・・・ヘソ周り(cm)/お尻周り(cm)


    Ⅳ 筋 肉 バ ラ ン ス - 筋肉バランスはとれていますか?

    上の棒グラフの数値は実測値で、四肢と体幹部の筋肉量を表示します。
    下の棒グラフの数値は、体重から見た筋肉の発達程度を%で示したものです。上下半身の筋肉の発達度合いや左右のバランスが分かりますので運動療法の判断基準になります。
    上下の棒グラフが共に標準以上になることが望ましいですが、上のグラフが標準未満の場合は筋肉を増やし、下のグラフが標準未満の場合は筋肉を増やすか体重を調整する必要があります。


    Ⅴ E C W / T B W - 水分のバランスはとれていますか?

    ECW/TBW(細胞外水分率)は、体水分量に対する細胞外水分量の割合を示しています。0.36~0.40が標準範囲です。腕・体幹・脚、各部位別の細胞外水分率と全身の細胞外水分率を表示します。ここでは体水分バランスが分かります。

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